2026年4月8日 ヤクルト・赤羽選手① ヒーローインタビュー【全文】

【試合結果:ヤクルト 3-2 阪神】

赤羽「開幕戦以来のスタメンだったので、何とか結果を出してやろうと強い気持ちで試合に臨みました」

放送席、放送席、そしてスワローズファンの皆さん、ヒーローインタビューです。今日のヒーローは6回に勝ち越しのタイムリーヒットを放ちました赤羽選手です。ナイスバッティングでした。

(赤羽)ありがとうございます。

まず赤羽選手、今の気持ち教えてください。

(赤羽)素直にうれしいです。

6回ですけれども相手投手が代わって、同点に追いついた後の場面でした。どういったイメージ、狙いでバッターボックス入ったんでしょうか?

(赤羽)仲間がチャンスでつないでくれたので必死に返そうと思って打席に入りました。

当たりは右中間への打球でした。ご自身の感触、打球を見ながらの思い、改めて教えてください。

(赤羽)落ちてくれと思いながら必死に走ってました。

赤羽選手にとっては今シーズン、今日が2試合目のスタメンでの登場でした。いつもと試合を迎える思い、違う部分があったんでしょうか?

(赤羽)開幕戦以来のスタメンだったので、何とか結果を出してやろうと強い気持ちで試合に臨みました。

改めてまだシーズンは序盤ではありますけれども、今シーズンどうでしょう、個人的な目標等あれば教えてください。

(赤羽)まずは優勝を目指して頑張りたいと思います。

そしてスワローズですけれども、チームは本当にシーズン開幕から非常に良い状態が続いています。チームの雰囲気どう感じていますか?

(赤羽)負け展開でも絶対ひっくり返すっていうベンチからの声もすごいみんなから出ているので、そういうところですごい良い雰囲気で試合に臨めています。

それでは明日の試合に向けて最後に赤羽選手から力強い一言よろしくお願いします。

(赤羽)また明日勝てるように選手一生懸命やるので応援よろしくお願いします。

ありがとうございました。今日のヒーロー、スワローズ赤羽選手でした。放送席、どうぞ。

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